コーヒー生豆保存方法

※高温多湿を避けて、風通しの良い冷暗所に保存してください。
保存袋は 通気性に優れた袋に入れ替えることも おすすめします。

※御家庭での保存では地域の気候にもよりますが、
6月〜9月(特に高温多湿の時期や地域)は
移り香りに注意し、
密閉状態のビニール袋で冷蔵庫に保存をおすすめします。

■お客様からのコーヒー生豆保存方法についての御相談や御質問を承ることはしていません。

※輸入商社の情報では
スペシャルティコーヒー生豆・無農薬栽培コーヒー生豆(有機栽培オーガニック JAS認証)の
港に近い倉庫では、定温倉庫で保管されています。 とのことです。

※コロネーションコーヒーでのコーヒー生豆の保管は、
6月〜9月の期間、保管場所の室温を
冷房で25℃以下になるように こころがけています。

※卸業務を兼ねている為、コーヒー生豆の入れ替わる動きが速いです。
その為、6月〜9月の期間、保管場所の室温25℃以下の設定でも
品質の状態は、良いです。

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