





<災害時見守り制度>
地区内の安否確認や避難誘導を希望する方の情報を記したシートを冷蔵庫に収納する
自治会で検討し発足
<自主防災会の担い手>
防災委員:毎年交代する自治会の班長
担当理事:防災に対する意識の高い住民(任期2年・ 継続可)
担当する防災対策ごとに主担当と副担 当を置いている
<カラースカーフ配布>
災害時の安否確認用の「カラーマグネット・カラースカーフ」を配布
災害時に自宅の門などに掲示してもらう
赤掲示または掲示なし:救助・支援必要
青掲示 :避難・援助必要なし


千葉県佐倉市「自主防災活動への取り組み」について
<避難所フロアマップ>
各学校と協議し、使用可・不可と、どの棟のどのフロアーから避難者をうけいれるのかを記載したマップを作製
<避難所運営マニュアル>
市職員、自治会、町内会、自主防災組織などの団体と協力し、避難所の運営組織を立ち上げる管理運営を行うためのマニュアルを策定している


<液状化による沈下>








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先生は長年、釜石市の小中学校の児童生徒に津波から身を守るための訓練指導を行っておられた。
3・11の災害の折には、小中学校の児童生徒が小さな子供やお年寄りを助けながら一人の犠牲者も出さずに避難させることができたのだそうだ。
海抜0メートルの愛西市においては、液状化現象による被害が予想されている。どのようにどこに避難するべきと考えているか無作為住民意識調査を7月に行う。そしてアンケートの分析結果を踏まえ平成26年1月に第2回講演会を開催する予定。
平成25年6月11日(火)愛西市文化会館 ホール
講師:片田敏孝氏
演題:「最近の大規模災害の学ぶ犠牲者ゼロの地域づくり」
水災害講演会
〜愛西市における災害犠牲者ゼロを目指して〜
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警視庁警備部災害対策課のホームページを覗いてみた
4月消防団総合訓練、5月消防団観閲式、8月市総合防災訓練、10月非常参集訓練、11月防火啓発広報、12月年末夜警のほか毎月の水出し、夜間巡廻パトロール実施と地域に密着した活動に感謝である。
「消しましょう その火その時 その場所で」
平成28年5月29日(日)愛西市佐織総合運動場
新人メンバーを迎え、新しい体制で平成28年度の消防団が誕生!!身の引き締まる観閲式だ
災害情報受信ツール追加
平成31年度当初予算に組み込まれた拡充施策
要登録で、避難行動要支援者(高齢者・障害者等)が固定電話(携帯電話含む)やFAXにより音声や文字で災害情報が受信出来る
携帯電話があっても防災メールが登録できない方には、ショートメールでの受信が出来るようになる
あいさい市民防災講演会
令和3年10月22日(金) 文化会館ホール
「地域を自らの力で災害に強くしていくために」
新井 伸夫氏 名古屋大学減災連携研究センター 特任教授
*過去の災害から早く復興をなしえた地域は
これからどうしてゆこうかを話し合えた地域である
地域のネットワークの力で幅ひろく人を巻き込み話し合いをスムーズにすすめることができた
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*何からははじめるか・企画・立案グループの立ち上げ
困っていることの情報収集
多様な視点(様々な人:障害者・車椅子の人・妊婦・高齢者・女性など)でおこなわねばならな
そのためには地域のネットワークが必要なのだ
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大谷翔平選手のマンダラチャートは問題整理におおいに役立つアイテム
また、問題解決をいつ(1日・3日・1週間・1ヶ月)実現したいかを表にすると良い
<大谷翔平選手のマンダラチャート手順>
1:9分割の中央の枡を更に9分割し、中央に目的を設定する
2:目的達成に必要な項目を目的の周りに書く
3:はじめに作った9分割を細かい目的として設定する
4:細かい目的の周りに、達成に必要な項目を設定す
U-NOTEから引用
実践に必要なアドバイスを多く学んだ講演会であった