| 備考 |
| 1. |
〔1〕の高等学校及び中等教育学校の専攻科については修業年限が2年以上のものに限ります。 |
| 2. |
〔1〕、〔2〕の専修学校については、修業年限2年以上、総授業時数1700時間以上の専門課程に限り認められ、証明書類として表の書類のほか次のいずれかの書面が必要になります。
・ 専門士又は高度専門士の称号が付与されていることを証明する書面又はその写し
・ 専修学校の専門課程の修業年限が2年以上で、かつ、課程の修了に要する総授業時数が1700時間以上であることを証明する書面(書式例1を参照してください。)
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| 3. |
〔2〕の大学、短期大学、高等専門学校、大学院等における修得単位は、卒業、在学中、中途退学又は通信教育等にかかわりなく算定することができます。放送大学も同様に算定できます。 |
| 4. |
〔2〕の「単位修得証明書」は、書式例2を参照してください。 |
| 5. |
〔3〕の「乙種危険物取扱実務経験証明書」は、事業主等の証明書です。受験願書のB面裏の様式を使用してください。 |
| 6. |
旧大学、旧専門学校、高等師範学校、実業学校教員養成所等の卒業者及び単位修得者、専門学校卒業程度検定試験合格者も受験資格を有する場合があります。詳細はお問い合わせください。 |
| 7. |
過去に甲種危険物取扱者試験の受験申請をしたことのある方は、その時の受験票又は試験結果通知書を提出することにより受験資格の証明書に代えることができます。(コピー不可) |
| 8. |
「願書資格欄記入略称」は、受験願書の「甲種受験資格」欄に記入するものです。 |